株主、投資家の皆様へお知らせ
弊社第61期8月の月次報告書を公開しました。
※詳細については、弊社担当者まで問い合わせ下さい。
今年度より取組中のMAS監査の現況について報告します。
検討内容
1、新型コロナによる受注の影響について。
(現状受注に関して、新型コロナによる影響は無いが、今後の経済状況についても引き続き注視していく。)
2、資金繰りの今後の見通しについて。
(現状流動資金に関して影響は無いが、今後の社会活動変化に対応する為、金融機関の提案も含めて流動資金の追加確保、当座貸越枠の増額を第一に考える。)
3、SWOT分析の実地(+業界構造分析)
今年度の目標を達成する為、引き続き4つのカテゴリーで要因分析し、事業環境変化にも対応できる対策、状況によっては新たな事業分野を模索するため弊社の強み、弱みを再検討する。